私立医学部受験ローンと奨学金で入学させた親のブログ

フツーのサラリーマンが子供を私立医学部を受験、入学させました。子供には最高の教育と将来をプレゼントできますが、高額の銀行教育ローンを組んだ親の将来計画が見えなくなりました。でも、フツーのサラリーマンでも子供を私立医学部に入学させることができるんです。


2014-10-28 嫁姑問題 そして胃潰瘍

嫁姑ってどうしてこんなに険悪なんだろう

 

嫁姑問題勃発

 

もともとの私と女房の仲がよくなく、これに、上の子供が私立医学部に行くようになり、経済的に逼迫したことが引き金になっています。それまでは、なんとなく贅沢をして、夫婦間のストレスを発散していましたが、いまは、できないのでストレスがたまり、ギスギスするようになって来ました。いまは、夫婦間の会話がありません。そんななかで、嫁姑問題の勃発です。我が家では親と別居しているので、嫁姑問題は深刻だと思っていませんでしたが、先週ぐらいから穏やかではなくなってきました。女房が私の母親と電話連絡を取ったときに夫婦仲が悪いことを心配されて、女房の反応が、余計な心配をするなというように伝わったようです。母親はよほど悔しかったのでしょう、毎日私の携帯に電話がかかってきます。そして、女房の悪口三昧です。

 

母親というものは

 

どちらの肩を持つというわけではないですが、毎日毎日電話がかかってきて、女房の悪口を言われると、嫌気が差してきます。もともと母親は、多少攻撃的なところがあり、カッとするとわれを忘れることがあります。徹底的に人を嫌うところがあり、親戚、知人の関係も好き嫌いがはっきりしています。母親のことなのであまり悪口になるようなことは書きたくないのですが、少々気性が荒いので、大変です。

 

そんなことは女房には言えない

 

母親から言わせると、何もできない冷たい嫁というような主張です。もちろんそんなことは伝えられないので、私が我慢するしかありません。母親にしても私に伝えたところで改善を期待しているわけではなくて、感情の持って行き場がないだけだと思います。いろいろな人に悪口を言っているようです。話をして、悪口三昧を誰かに言って、それで憂さが晴れればいいということでしょうか。

 

私の胃潰瘍

 

このブログで以前書きましたが、数週間前に胃潰瘍にかかっています。女房との間には会話がないので胃潰瘍にかかっていることは話をしていません。もちろん母親にもそのことは言っていません。もうすぐ、一ヶ月になりますので、胃カメラでの精密検査をします。時々痛みがありますので、おそらく、完治はしていないものと思います。女房との仲が悪いことに加えて、嫁姑問題の間に挟まれるのは厳しいです。

 

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